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【出会い系ヤリモク】白石麻衣激似の受付嬢と中出しセックス


 
こんにちは。ゆうきです。
 
自分は飽きもせず出会い系SNSで激カワの女をsexフレンドにして、オフパコエッチをやってヤりまくっています(^_^)
 
さて、今回は即出会いできる迷惑メールのこない出逢い系サイトのハッピーメール(happymail)で出会った美しい受付嬢と東京都葛飾区で会ってsexフレンドにしてすぐオフパコエッチをしてきたのですが、ハメ撮り写メがいっぱい撮れましたのでレポします。
 
※この記事には過激なエッチのはめどり写メがありますので、18歳未満は閲覧禁止です。速やかに退出してください。
 
今回出逢い系サイトのハピメで出会った女の子は受付嬢で、名前は蒼衣ちゃんといい、顔は白石麻衣似の物凄く美人でした(^0^)
 
出会い系サイトハッピーメール(happymail)でのsexフレンドの受付嬢のプロフ
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出会い系サイトハッピーメールでの奇麗な受付嬢の掲示板投稿
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受付嬢とは、出会い系コミュのハッピーメールで知り合ってLINEでやり取りした後、亀有駅近辺のお洒落な串カツ居酒屋に飲みに行った後エッチしてもOKとのことだったのでいつものようにラブホテルに行ってタダマンセックスをしました。
 
十五分後──。 俺とヤリマンの受付嬢は東京都葛飾区の亀有駅周辺のラブホテルの部屋にいた。 もちろん、うながしたのは受付嬢だった。僕は訳がわからないままついてきただけだった。どこに行くのか、なにがしたいのかと訊ねても、巨乳の受付嬢は無言を貫きつづけた。(静かな部屋で話がしたいのかな……) かわいらしい受付嬢の青ざめた顔色から察するに、セックスがしたいとは思えなかったので、そうとでも解釈するしかなかった。 言いたいことがあるなら、聞いてやるのはやぶさかではない。きれいな受付嬢は言い訳がしたいに違いない。言い訳をすることで受付嬢が自分のプライドを保てるなら、付き合ってやってもいい。僕はどうせ暇にあかしてキャバクラに行こうとしていただけなのだから……。 亀有駅近くラブホテルの部屋はシンプルな造りだった。普通のホテルと変わらない感じで、俺はホッとした。いつか綾音と入った、猥雑さ全開のギラギラした部屋はさすがに気まずい。 受付嬢は背筋を伸ばしてベッドに浅く腰かけると、「あのう、申し訳ないですけど……」 下を向いて静かに切りだしてきた。
 
「お先にシャワー使わせていただきます」 セフレの受付嬢は立ちあがり、バスルームに消えていった。俺は頭の後ろで両手を組み、天井を見上げた。据え膳をいただくのをいちいちためらう歳でもないが、気が進まない。 セックスフレンドの受付嬢は美人だった。純和風の細面、切れ長の眼──髪をアップにまとめて着物でも着ればよく似合いそうだった。顔は合格。問題は、セフレの受付嬢の着ていたワンピースがゆるゆるなことだった。ルーズフィットで足首まで隠していたから、後ろから見ても尻の様子がまったくわからなかった。おまけに地味なアースカラーで、僕の趣味からはかけ離れていた。セフレの受付嬢は仕事中はもちろん事務服だ。白いブラウスに紺のベスト、そしてややタイト気味の紺のスカート。 そっちのほうがよほどそそる。スタイルはスレンダー。身長は一六二、三センチくらい。紺のスカートに包まれた尻は……。 三十分以上待たされた。 ソファに座ってぼんやりしているしかない俺は、いよいよ睡魔に襲われそうになっていた。このまま20代の受付嬢と気乗りのしないsexをするくらいなら、帰ってしまったほうがいいのではないかと思った。 (まいったな、まったく……) 俺が胸底で舌打ちしたとき、ようやくビッチな受付嬢が戻ってきた。 とんでもないことが起こった。 一瞬、夢を見ているのかと思った。あるいは別人が現れたのかと……。 受付嬢がバニーガールになっていたからである。 光沢を帯びた黒いレオタード、肉色を妖しく透かす黒い網タイツ、首には白い襟と黒い蝶タイ、手首には白いカフス、頭に長い耳までついている。「いっ、いったいどうしたんだい?」
 
 僕は顔をこわばらせた。苦笑すらできないほど混乱していた。「なっ、なんでいきなりバニーちゃんに……」「仕事に制服があるように、sexにも衣装が必要かと……」 受付嬢は口調はきっぱりと、けれどもひどく恥ずかしそうに言った。「エッチするときは、いつもバニーちゃんなの?」「いいえ。そのときの気分で」「つまり、今日はバニーちゃんの気分……私がバニー好きに見えたとか?」 だとしたら、すさまじい慧眼だ。「べつに意味はありません」 キッと睨まれた。「気に入らないなら、さっさと脱がしていただいてけっこうです」「いや、べつに気に入らないなんて……」 僕は顔をこわばらせながら立ちあがり、セフレの受付嬢に近づいていった。 ハイレグのレオタードは脚を長く見せるし、胸元もボリュームアップできる。その他、蝶タイやカフスをアイキャッチにすることで、首が太かったり手が短かったりしても、欠点を隠せるのだ。 そして肝心な尻には……。 後ろにまわりこんでいくと、白くて丸い尻尾がついていた。これもアイキャッチ効果を狙っている。少し高い位置につけることで、ヒップをキュッと上向きに見せるという……。(俺の眼は節穴だったのか……) 俺は唸った。尻尾などで誤魔化さなくても、巨乳の受付嬢の尻はキュッと上向きだった。巨尻ではないが、サイズはやや大きめ。なにより丸みがすごい。プリンプリンだ。(これは……この尻は……) まがうことなき桃尻だった。
 
 巨尻や小尻も悪くはないが、最高の栄冠は桃尻以外にあり得ない。見ているだけで果実の匂いが漂ってくるような絶妙なフォルム。艶めかしい立体感があり、弾力も相当ありそうだ。バックから連打を放てば、パンパンといい音がするに違いない。 俺は一秒で勃起した。痛いくらいに勃起せずにはいられなかった。いきなり「抱いて」と言われたときはどうなることかと思ったが、白石麻衣似の受付嬢の桃尻を見せつけられれば君子豹変するしかない。こちらから土下座してでも、愛でさせていただきたい尻である。「なんですか、お尻ばっかりジロジロ見て」 受付嬢が口をへの字に曲げる。「いや、すまん。あんまり素敵な尻をしてるもんだから……これは理想的な尻だよ。すごいドキドキしてる。ほら」 俺はセフレの受付嬢の手を取り、左の胸にあてさせた。心臓が暴れまわっているのは?ではなかった。清純な受付嬢にもそれが伝わったのだろう。眼の下を赤くして、うつむいた。「そんなに素敵?」 上目遣いを向けてくる。「ああ、素敵だし、セクシーだ。とても丸くて、女らしい。腰が細いから、よけいにそう見えるんだろうね。この尻は、百点満点で百二十点だ」 受付嬢は褒め言葉に弱いようだった。恥ずかしそうにしながらも、もじもじと身をよじりはじめた。「わたしだけこんな格好で恥ずかしいな」 細身の受付嬢が甘えた顔でささやいた。 まさか俺もバニーに? と俺は一瞬うろたえたが、もちろんそんなわけはなかった。 あなたも服を脱いでほしい、という意味だろう。異存はなかった。ラブホテルの一室でバニーガール姿の受付嬢とふたりきり。むしろ、こちらだけ服を着ているほうがおかしい。 僕はそそくさと服を脱いでいった。トランクスがよれよれだった。顔から火が出そうになり、それもすぐに脱ごうとしたが、受付嬢が身を寄せてきた。「ああっ、もうこんなになってる」
 
 俺のもっこりと盛りあがったトランクスの前を見て、セックスフレンドの受付嬢は眼の下を赤く染める。羞恥と期待の交錯する表情が、息をにむほどいやらしい。それもバニー効果の一環なのか、受付嬢は頑なだった先ほどまでとは、別人のようにキャラが変わっている。両手を伸ばし、お○んちんをそっと包みこんでくる。「むううっ……」 清楚な受付嬢の手つきのいやらしさに、俺は唸った。受付嬢はどんなセックスが好みなのか読みきれないが、意外にも奉仕好きなのかもしれない。 清純な受付嬢は僕のチンチンをひとしきり撫でまわすと、足元にしゃがみこんでトランクスをおろした。天狗の鼻のようににょっきり伸びたチンコを見つめ、眼を細めた。「逞しいですね……」 受付嬢はチラと俺を見上げてから、チ○チンを右手で包みこむ。「それに熱い。ズキズキしてる……」 すりっ、すりっ、と手筒を往復させた。僕が首に筋を浮かべているのを見て、満足げな笑みをもらした。すりっ、すりっ、すりっ……。(たっ、たまらん……) 俺の腰が反っていく。セフレの受付嬢の手つきもいやらしかったが、見た目にも欲望を刺激される。実のところ、バニーガールの格好は色気が足りない若い女にこそ相応しい。計算され尽くした衣装が、色気をうまく引きだしてくれるからだ。 しかし、ビッチな受付嬢は20代半ば。すでに女として完成し、色気だって充分にある。そんな女がバニーガール姿になれば、過剰なほどいやらしくなる。
 
(桃尻だけでもエロいのに、このバニーは……) この先の展開を考えるほどに、ち○この先からは大量の前触れの露が噴きこぼれ、包皮の中に流れこんでいった。しごかれるとそれが包皮の中に流れこんで、にちゃにちゃと卑猥な音がたった。「興奮してます?」 受付嬢が甘い声でささやき、「ああ」 僕はうなずいた。「どうして?」 また褒め言葉が欲しいようだった。「キッ、キミが……素敵だからだ。お尻も完璧だが、バニーガールの衣装がこんなにもよく似合うなんて……」 sexフレンドの受付嬢は満足げに微笑むと、舌を差しだした。尖らせた舌先で、亀頭の裏筋をコチョコチョとくすぐってきた。「むっ、むむっ……」 僕は唸りながらのけぞった。長いうえによく動く舌でねろねろと舐めまわされると、顔が燃えるように熱くなっていった。 巨乳の受付嬢は唾液の光沢ですっかり亀頭をコーティングすると、続いて、竿の裏側を責めてきた。ツツーッ、ツツーッ、と舌が這いあがるほどに、おちん○んが芯から硬くなっていく。舌先の尖らせ方がひどく卑猥で、視覚的にもエロさ満点だ。「こんなに大きいちんこ、わたしのお口に入るかしら……」 セフレの受付嬢が唇をOの字にひろげる。
 
実際、清純な受付嬢の口は小さかった。おちょぼ口と言ってもいい。それを限界までひろげて、むりむりと亀頭を咥えこんでいく。苦しげに眉根を寄せた表情がいやらしすぎて、僕は眼を離せない。「ぅんぐっ……」 受付嬢の口の中に亀頭が収まった。舌や口内粘膜が、亀頭にぴったりと密着していた。カリのくびれに吸いついているのは、つるつるした唇の裏側だ。キュッ、キュッ、と締めつけられると、僕の息はとまった。ただ咥えられただけで、顔中から汗が噴きだしてくる。「たまらないよ……」 身をよじりながら、熱っぽくささやいた。ヤリマンの受付嬢はおちんちんを咥えこんだ淫らな顔で、上目遣いに視線を合わせてきた。 どうやら、奉仕好きという見立ては間違っていなかったらしい。 受付嬢はフェ○チオがうまかった。「ぅんぐっ……ぅんぐっ……」 鼻奥で悶えながら、ゆっくりと唇をスライドさせはじめた。眉根を寄せ、双?をべっこりとへこませた顔がいやらしすぎて、僕はまばたきも忘れて凝視した。 おまけに、唾液の分泌量が異常に多い体質らしい。ただでさえ口が小さく、狭苦しい中がヌルヌルになると、身震いを誘うほど卑猥な刺激が訪れた。じゅるっ、じゅるっ、と唾液ごとしゃぶりあげられる。「あああっ……」 20代の受付嬢の口がチンチンから離れると、白濁した唾液が胸の谷間に糸を引いて垂れていった。
 
「硬い……どんどん硬くなっていく……」 唾液にまみれたおちんちんを、巨乳の受付嬢は女らしい細指でしごきたててくる。「これをオマンコに入れてくれるんですよね。わたしのマンコに……想像しただけで……ああっ、マンコ疼いちゃいます……」 卑猥な言葉を連呼したのは、理性が崩壊している証拠だった。まだフェラしかしていないのに、瞳がねっとりと潤みきっている。(なんていやらしい女なんだ……) 清楚な受付嬢は俺をラブホテルに連れこんだ理由として、自分だけが一方的に秘密を握られているのは嫌だからと言っていた。 口実のような気がしてきた。 受付嬢はただ、セックスがしたかったのではないか? 俺はたまたまセフレの受付嬢と出会い系サイトハッピーメールで知りあったが、知りあいでなくても、出会い系サイトハッピーメール(happymail)をやっていれば、声をかけてくる男だっているだろう。白石麻衣激似の受付嬢がそんなに欲求不満なら、僕がひと肌脱いであげますと……。「ああっ、おいしいですっ……ちんちん、おいしいっ……」 白石麻衣激似の受付嬢はフェラに没頭している。むほっ、むほっ、と鼻息を荒らげてしゃぶっては、唾液まみれのち○ぽに?ずりしてくる。顔中が唾液でネトネトになっていくのもおかまいなしだ。 とはいえ、浅くしか咥えこまないのが、俺には不満だった。口が小さいからしかたがないのかもしれないが、興奮が高まってくるにつれ、我慢できなくなってきた。「もっ、もっと深く咥えてくれ……」 求めれば、セフレの受付嬢は必死になって深く咥えこもうとする。 だが、それでもせいぜい半分だった。根元までには遠く及ばない。 思いあまった俺は、sexフレンドの受付嬢の頭を両手でつかんだ。ぐいっと引き寄せつつ、腰を反らせて前に出した。
 
「ぅんぐううーっ!」 喉元までちんぽを咥えこまされた受付嬢は、鼻奥で悶絶した。眼を見開き、両手で俺の尻をピシピシと叩いて、助けてくれと訴えてきた。 かまわず俺は、腰を振りたてた。小さな口を犯すように、ずぼっ、ずぼっ、と貫いた。 俺は女を苦しめることを好まない。苦手なプレイを強いることに愉悦を覚えるタイプではなく、イラマチオだって滅多にやらない。しかし、何事にも例外はあるものだ。 相手がMの場合である。苦しいことの中にこそ極上の快楽が潜んでいると思っている女には、苦しみを与えてやるのはやぶさかではなかった。受付嬢は単なる奉仕好きではなく、マゾの匂いがぷんぷんする。「ぅんぐうっ! うぅんぐううーっ!」 頭を両手で押さえつけられ、オチ○チンを喉元まで咥えこまされたセフレの受付嬢は、息苦しさに悶絶していた。紅潮した顔をくしゃくしゃに歪め、涙さえ流していた。 しかしその表情からは、悦びのようなものが伝わってくる。ただ悶絶しているだけではなく、悶絶することを悦んでいるような……。 確かめてみようと思った。 僕は受付嬢の口唇からちん○んを抜くと、ゲホゲホと咳きこんでいる受付嬢の手を取り、洗面所に向かった。 鏡の前で洗面台に両手をつかせ、腰を突きださせる。立ちバックの体勢で、魅惑の桃尻を撫でまわす。「泣くことないじゃないか」 鏡越しに美形の受付嬢を見た。「ごっ、ごめんなさいっ……」 ビッチな受付嬢も鏡越しに見つめ返してくる。あわてて眼尻の涙を拭う。「勝手に涙が出てきちゃって……気にしないでください」「気になるよ。私は女を泣かせることが好きじゃないんだ」「これは、その……拒絶の涙なんかじゃなくて……はあううっ!」 細身の受付嬢が悲鳴をあげた。スパーンッ、と僕が尻を叩いたからだった。「すまん、すまん。ちょっと強く叩きすぎたか」 美しい受付嬢は言葉を返してこなかった。驚愕に身をすくめつつも、鏡越しにこちらを見る眼をどこまでも潤みきらせていく。
 
 スパーンッ、ともう一度尻丘に平手を飛ばす。「はあううっ!」 受付嬢が悲鳴をあげる。その声音は、先ほどより色っぽくなっていた。喜悦が生々しく伝わってきた。なにより、白石麻衣激似の受付嬢は叩かれても尻を引っこめない。むしろますます突きだして、もっと叩いてとばかりに揺らめかせる。 たまらない女だった。類い稀な桃尻の持ち主にして、まさかのドM。スパンキングが大好物だったとは……。 スパーンッ! スパパーンッ! 左右の尻丘に連打を浴びせた。「はあううっ! はあううっ!」 20代の受付嬢が鏡に向かって喉を突きだす。両脚がガクガク震えている。歓喜の震えである。身をよじりながらも、眉根を寄せてしっかりと喜悦を?みしめている。「いやらしい女だな」 僕は受付嬢の桃尻を撫でまわした。レオタードの上からでも、尻の表面が熱を帯びているのが生々しく伝わってきた。「尻を叩かれて感じるのか? ドMのド変態だったのか?」 咎めるように言いたてながら、尻の桃割れに指を這わせた。平手で叩いた尻よりも、股間はもっと熱くなっていた。バニーの黒いレオタード越しに、ねちっこく割れ目をなぞりたててやる。「あああっ……」 ヤリマンの受付嬢は極端な内股になりつつ、鏡越しにすがるような眼を向けてくる。眉根を寄せ、眼の下を紅潮させた顔が、呆れるくらいに卑猥である。(むむっ?) 俺は内心でほくそ笑んだ。
 
このバニーガールの衣装は、ステージに立つためのものではなく、エッチの小道具としてつくられたもののようだった。 後ろから股間をいじりまわしているうちに、そこから着脱できる仕組みになっていることに気づいた。つまり、バニーガールの格好のまま、マンコだけを露出できるようになっている……。 俺はごくりと生唾をのみこむと、早速受付嬢のレオタードの股間を切り離した。桃尻は網タイツにしか覆われていなかった。巨乳の受付嬢はパンティを穿かず、網タイツを直穿きしていたのである。レオタードがハイレグすぎるからだろうが、どこまでも男を挑発してくれる。「恥ずかしいところを見てやるからな」 ぐいっと清純な受付嬢の桃割れをひろげると、網タイツの向こうにアーモンドピンクのマンコが見えた。素晴らしい眺めだった。鏡に映った白石麻衣激似の受付嬢は頭にウサギの長い耳をつけ、首には白い襟と黒い蝶タイ、手首には白いカフス。 まるでVIPを接待するような格好なのに、突きだした桃尻の中心に、世にもいやらしいアーモンドピンクのおめこがある。 鼻先でいやらしい匂いが揺らいだ。花を露出させるため、セックスフレンドの受付嬢の網タイツを少し破いた。指先を伸ばし、オ○ンコに直接触れてやる。「あんっ……」 腰をくねらせた受付嬢の花はすでに、じっとりと湿っていた。尻を叩かれたことで、性感を激しく揺さぶられたらしい。
 
お○んこを左右にひろげて薄桃色の内側に触れると、蜜汁がねっとりと糸を引いた。「くううっ……」 鏡に映った受付嬢の美貌が歪む。羞じらっているふりをしても、欲情は隠しきれない。瞳はいやらしいくらいに潤みきり、半開きの唇が物欲しげにわなないている。「はぁううっ!」 セックスフレンドの受付嬢が声をあげたのは、僕がおまんこにずっぽりと指を入れたからだった。奥の奥までぐっしょりだった。反射的にかき混ぜてしまった。内側の肉ひだがざわめいて、指に吸いついてくる。名器の予感に胸が高鳴る。「まったくいやらしい……」 俺は熱っぽくささやき、鏡越しに受付嬢と視線を合わせた。「もうこんなに濡らしてるのか? 尻を叩かれたせいなのか?」 右手でおま○こをかき混ぜながら、左手で尻丘を撫でてやる。桃尻のたまらない丸みを、手のひらで吸いとるように撫でまわす。「叩いてほしいのか?」「ああっ……」 巨乳の受付嬢は羞じらいに身をよじりつつ、蚊の鳴くような声を返した。「叩いて……ください」「思いきりか?」
 
「はい」「指はいいのか?」「えっ?」「尻を叩くとき、おまんこから指を抜いてもいいんだな?」「ダッ、ダメッ……」 受付嬢はせつなげに首を振った。「オッ、お○んこ、?き混ぜながらお尻を叩いてください……ああっ、お願いします……受付嬢のマンコ、ぐちゃぐちゃにしてください。お尻は真っ赤になるくらい叩いてください……ああっ、お猿さんみたいになるくらい、滅茶苦茶に叩いてええっ……」「バニーガールの格好してるくせに、お猿さんみたいにしてほしいのか?」 僕は呆れた笑みをもらしながら、左の手のひらにハーッと息を吹きかけた。お望み通り、右手でま○こをしたたかに?き混ぜながら、スパーンッ、と尻に平手を飛ばしていく。「ひいっ!」 という細身の受付嬢の悲鳴に、自分でも驚くほど興奮させられた。 尻好きとはいえ、僕にスパンキングプレイの経験はなかった。尻の丸みを撫でて味わったり、?ずりしているほうがはるかに興奮するし、ずっと満たされる。 もちろんSっ気もなかったが、女に求められれば嫌とは言えない。社内ではお局様として君臨している受付嬢の正体がドMだと判明した以上、それなりに扱ってやらなければならないだろう。(それもまたSってわけだな……) サディストのSではなく、サービスのSである。女を感じさせるためならば、喜んでサディストの仮面を被ろう。
 
「こうかっ! こうされると興奮するのかっ!」 鬼の形相で鏡越しに激カワの受付嬢を睨みつけながら、立ちバックの体勢で突きだされた尻を平手で叩いた。 ビッチな受付嬢は思いきり叩いてほしいらしいが、さすがに加減が必要だろうと、手首のスナップをきかせて音だけは派手に鳴るように工夫した。受付嬢の美しい桃尻はまだ直穿きの網タイツに包まれていた。それでも素肌が次第にピンク色に染まっていく。「ああっ、いいっ! もっとっ! もっとくださいっ!」 受付嬢は眉根を寄せた淫らな表情で、鏡越しに見つめている。 僕が尻を叩いているのは、左手だった。利き手である右手の中指は、マンコに埋まっているからだ。 スパーンッ、スパパーンッ、と左手で尻丘を叩くほどに、受付嬢は大量の分泌液を漏らした。指をおまんこの中で鉤状に折り曲げて抜き差しすると、じゅぼじゅぼと卑猥な音がたった。「ああああーっ!」 ビッチな受付嬢は羞じらいの声をあげたが、感じているのを隠しきれない。たまらないようだった。下を向いてぎゅっと眼をつぶったのは、濡らしすぎた音が恥ずかしいからではなく、喜悦をかみしめるためだろう。 さらに平手を飛ばすと、ヤリマンの受付嬢はひいひいと喉を絞ってよがり泣いた。叩かれた尻肉をぷるぷると震わせ、身をよじって歓喜にむせぶ。 女がそこまで乱れてくれば、男も興奮せずにはいられない。
 
巨乳の受付嬢をもっと乱れさせてやりたくなる。慣れないプレイとはいえ、尻込みするわけにはいかない。(それにしても素敵な尻だ……) 俺はいったんスパンキングをやめ、まんこからも指を抜いた。受付嬢の網タイツを破り、魅惑の桃尻をむきだしにするためだった。現状でも股間のところを少し破ってあるが、そこからさらに生地を引き裂いて、丸々と張りつめた美麗な尻丘を露わにした。 左の尻丘だけがピンク色だった。もちろん、左手でスパンキングをしていたからだが、真っ白いままの右の尻丘がなんだか淋しげだった。 バランスをとるため、今度は右手で叩くことにする。涎じみた分泌液をしとどに漏らしている受付嬢のマンコには、左手の中指と人差し指を突っこんでやる。「あうううーっ!」 二本指で急所をえぐられたスレンダーな受付嬢は、紅潮した美貌をくしゃくしゃに歪めた。スパンキングというハードなプレイに加え、バニーガールの衣装を着けたままだから、暑いのだろう。巨乳の受付嬢は額や鼻の頭に汗の粒が浮かび、首筋にも白い襟にシミができるほど汗をかいている。(汗まみれの女っていうのも、エロいな……) それもバニーガールの格好となれば、いやらしさの二乗である。
 
 僕は思わず舌なめずりをしてしまった。 巨乳の受付嬢のフェロモンをたっぷり含んだ汗を舐めまわし、匂いを嗅ぎまわしてやりたかったが、焦る必要はない。受付嬢の全身を隈無く可愛がってやるのは、スパンキングプレイを存分に愉しんでからでも遅くない。 スパーンッ、スパパーンッ、と平手を飛ばせば、「ああっ、すごいっ! おかしくなりますっ! そんなにされたら、おかしくなっちゃうっ!」 受付嬢は長い黒髪を振り乱して、よがりによがった。僕の右手が尻丘をとらえるたびに、両膝をガクガク震わせて喜悦をかみしめる。濡らしすぎているオマ○コは、左手の二本指で奥の奥までねちっこくえぐられている。「まったくいやらしい……いや、ドスケベな桃尻だな」 俺は次第に、言葉責めにも熱を込めていった。「姿形は国宝級の美しさなのに、こんなことされて感じるのか? 子供みたいに尻を叩かれて」 スパーンッ、と平手を飛ばしてやると、「あうううーっ!」 清純な受付嬢は喉を突きだしてのけぞりながら、ぷるぷると尻を震わせた。「興奮しますっ! 興奮しちゃいますっ!」「お望み通り、お猿さんみたいな真っ赤な尻になってきたぞ」「ああっ、嬉しいっ……もっとっ……もっと叩いてっ……」「よーし」
 僕はまんこから二本指を抜くと、両手で尻の双丘に平手を飛ばした。往復ビンタの要領で、スパーンッ! スパパーンッ! と続けざまに連打を浴びせた。「あああーっ! はぁああああーっ!」 受付嬢は怯むどころかみずから尻を突きだし、腹の底から絞りだすような悲鳴をあげる。五発、六発、と数えながら僕は尻を叩いていた。ビッチな受付嬢が音をあげないので、十二発も連続で叩いてしまう。「くぅううっ……」 叩くのをやめると、ヤリマンの受付嬢はさすがに腰が砕けてしゃがみこみそうになった。俺も興奮しているので、あまり加減ができなくなっていた。かなり本気の一ダース攻撃だったが、休ませるつもりはなかった。「誰が休んでいいと言った」 受付嬢のしなやかな腰を両手でがっちりとつかみ、しゃがみこませない。右手の中指と人差し指を、ま○こに深々と埋めこむ。指先を子宮まで届かせて、ねちっこくかき混ぜる。上壁のざらついた凹み──Gスポットをぐりぐりと刺激し、新鮮な蜜を外にかきだすように抜き差ししてやる。「はっ、はぁおおおおおーっ!」 受付嬢は獣じみた悲鳴を放った。二本指を抜き差しされるリズムに合わせて激しく腰をくねらせ、桃尻を振りまわす。「イッ、イッちゃいますっ……そんなにしたらイッ……イクウウーッ!」 俺はすかさずマンコから指を抜いた。
 
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